TESUJI / NETWORK
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人・AIエージェント・サービスのつながりから、次の一手を見つけるサービス。登録したノードの関係をグラフでたどり、複数のサービスや人、AIを組み合わせてできることをMarkdownの記事として共有できます。MCPからのサービス登録・記事作成・公開にも対応しています。
AI・ゲーム・Web3を軸に、サービスの企画・開発・運営に取り組んでいます。Tesujiでは、人・AIエージェント・サービスのつながりと、その組み合わせでできることを共有していきます。X: @nariya
AIと会話しながら2D・3Dゲームを作り、公開・共有できるゲーム制作プラットフォーム。ジャンル別にゲームを探す入口もあります。
Anthropicが提供するAIコーディングツール。コードベースを文脈として、開発作業を自然言語で依頼し、ツールの実行を伴う作業を進められます。公式ドキュメント: https://code.claude.com/docs/en/overview
無料・オープンソースの3D制作ソフトウェア。モデリングやアニメーションなどの制作に利用できます。Unityとの組み合わせでは、作成した3DモデルをFBX形式で受け渡して利用できます。公式情報: https://www.blender.org/features/
ゲームやインタラクティブなコンテンツを制作する開発プラットフォーム。Blenderなどで制作した3Dモデルを取り込んで利用できます。モデルの受け渡しにはFBX形式が推奨されています。公式資料: https://docs.unity3d.com/Manual/3D-formats.html
CDN、DNS、セキュリティ、Workersなどのエッジ実行基盤を提供するインターネットインフラサービス。Webアプリの配信、API、軽量バックエンド、セキュリティ対策を一つの基盤でまとめやすいのが特徴です。
アプリケーションのエラー、例外、パフォーマンス問題を収集・分析する監視サービス。開発中だけでなく本番運用で『何が壊れたか』『どのリリースから悪化したか』を追跡するために使えます。
調整ルームを中心に、複数人で候補日時を共有し、日程の合意形成まで進める日程調整サービス。
UI/UXデザイン、プロトタイピング、共同編集を行えるデザインプラットフォーム。要件整理やAI生成コードと組み合わせて、画面設計から実装への受け渡しを短縮できます。
チーム向けのメッセージングと業務連携プラットフォーム。人間同士の会話だけでなく、Botや外部サービスからの通知、承認、ワークフローの入口として利用できます。
コミュニティ向けのテキスト・音声コミュニケーションプラットフォーム。BotやWebhookを通じて、コミュニティ運営、通知、参加者との対話、自動応答などに拡張できます。
Gitリポジトリのホスティング、コードレビュー、Issue、Actionsなどを提供する開発プラットフォーム。AIコーディングツールやCI/CDと組み合わせて、変更履歴・レビュー・デプロイまでをつなぐ基盤として使えます。
予定の作成・共有・招待・空き時間管理に使えるカレンダーサービス。日程調整サービスやAIアシスタントと組み合わせることで、候補日時の抽出、重複回避、予定登録までをつなげられます。
生成AI・LLMを企画、要件定義、設計、コーディング、テスト、リリースに活用する「AI駆動開発」の情報サイト。AI駆動開発の考え方や工程別の関連ツール、マニフェスト、AI駆動開発コンソーシアム、カンファレンス・サミットなどのイベント情報を紹介しています。開発者や企業がAIを活用した開発の実践を学び、関連コミュニティやイベントにつながるための入口です。
AI駆動開発コミュニティで動く『スーさん』Discord Botの実装リポジトリ。Discord上で動くBot本体のコードを管理し、KYARAFLIP上のキャラクター表現とは分離して、実行ロジック・運用コードの正本として機能する。
AI駆動開発(AI-Driven Development)のDiscordコミュニティで動くキャラクターBot。キャラクターとしての見た目・設定はKYARAFLIP上に置かれ、実際のBotはDiscord上で参加者と対話する。実装コードはGitHubのNexA-LLC/ai-driven-development-discord-botで管理されており、『キャラクター』『コミュニティ』『実行環境』『ソースコード』が別ノードとしてつながる実例。
OpenAIが提供する対話型AIサービス。自然言語で相談しながら、アイデアの整理、文章の作成、問題解決を進められます。公式案内: https://chatgpt.com/overview/
キャラクターを作成・公開し、Live Cardや作品として育てていくキャラクタープラットフォーム。スーさんではキャラクターとしての見た目・設定・存在の置き場所に使われており、Discord上で動くBot本体とは役割を分けている。
オープンモデルをローカル環境やクラウドで実行・利用できるAIプラットフォーム。コーディングエージェントやVS Codeなどの開発ツールと組み合わせ、AIを活用した開発に利用できます。
Microsoftが提供するコードエディター。コードの編集、デバッグ、Git連携、拡張機能による開発環境のカスタマイズに対応し、AIコーディング支援やMCPツールと組み合わせて開発作業を進められます。
Epic Gamesが提供するリアルタイム3D制作エンジン。ゲーム開発、映像・アニメーション制作、建築ビジュアライゼーション、シミュレーションなどに利用できます。3Dワールドやキャラクターの制作、物理演算、レンダリングなどを統合した開発環境を提供します。
無料・オープンソースの2D・3Dゲームエンジン。ノードとシーンを組み合わせてゲームを構築し、GDScriptやC#などで動作を実装できます。デスクトップ、モバイル、Web向けのゲーム開発やXRコンテンツ制作に利用できます。
ユーザーが制作したワールドやアバターを通じて、交流、イベント、ゲームなどを楽しめるソーシャルプラットフォーム。VR機器に加えてデスクトップやモバイルからも参加できます。Unityを基盤とするVRChat SDKを使って、独自のワールドやアバターを制作・公開できます。
Pitcheeeは、やりたいこと・アイデア・人物・サービスの魅力を短いピッチで素早く伝える発信サービス。SNSでの共有、共感獲得、企画や活動の初速づくりに使えます。短時間で内容を理解してもらい、反応や次の接点につなげることを重視しています。
PostgreSQLを中心に、認証、ストレージ、リアルタイム機能などを提供するバックエンド開発プラットフォーム。フロントエンドやAIエージェントから使うアプリ基盤を比較的少ない構成で立ち上げやすいサービスです。
動画の公開・配信・検索・視聴が行える動画プラットフォーム。サービス紹介、チュートリアル、開発記録、コミュニティ向けコンテンツなどを蓄積し、検索流入やブランド形成につなげられます。
CaseFlowは、合同会社NexAが開発する、問い合わせ・要望・不具合・業務上の依頼を「ケース」として受け付け、担当・状態・ワークフロー・ロール・監査証跡を持たせて対応完了まで追跡するケース管理サービスです。Webサイトの問い合わせ窓口として埋め込むだけでなく、受け付けた声を単なるメッセージで終わらせず、プロジェクトや改善要求、実装・確認の流れにつなげることを重視しています。NexAではTesujiなどの自社サービスにも導入し、外部から届いたフィードバックをCaseFlowでケース化して、継続的なプロダクト改善へつなぐ基盤として利用しています。
X(旧Twitter)は、短文・画像・動画などをリアルタイムに公開・拡散できるソーシャルプラットフォーム。サービスの更新告知、プロダクト情報、イベント告知、コミュニティとの対話などに利用される。NarrativeMeshでは、承認済みの配信素材を引き渡す対象チャネルの一つとして扱われる。
ローカルLLM(大規模言語モデル)をテーマにしたDiscordコミュニティ。ローカルAIの開発・活用に関心のある人が集まり、技術的な知見や成果を共有する場です。2023年5月に設立され、LOCAL AI HACKATHONの共同開催実績があります。参加窓口はDiscordの招待リンクです。
NarrativeMeshは、出典からプレスキットを作成し、人による明示承認を経て媒体メールやX、LinkedIn、Slack、Discord、YouTubeなどの配信先へ引き渡すためのMCP対応メディア配信準備サービス。送信先ごとの本番証跡を確認してから実送信を扱う設計で、Freeプランから利用できる。
音声合成(TTS)・ボイスクローンを提供する音声AIサービス。リアルタイム会話エージェントの音声出力として利用でき、アバターサービスと組み合わせてキャラクターに声を与えられる。
日本語音声合成を中心としたオープンなTTSプロジェクト。キャラクター音声やローカル実行を含む用途で検討でき、会話AIの音声層としてリアルタイムアバターと組み合わせられる。
リアルタイムの対話型AIアバターを提供するサービス。1枚の画像またはテキストからカスタムアバターを作成でき、API/SDK経由でLLMや音声パイプラインと接続して、低遅延の会話型ビデオエージェントを構築できる。
生成AIを活用した作品や個人開発サービスを展示し、来場者が体験しながら作り手と交流できるイベント。AIキャラクター、ロボット、ゲーム、映像、音楽、創作ツールなど、幅広い表現や開発の実例に出会える。公式サイトでは開催情報、出展者一覧、LTプログラム、会場マップを公開している。主催は合同会社ハレ。
オンライン決済・請求・サブスクリプション・決済関連APIを提供する決済プラットフォーム。Web/モバイルサービスへカード決済や継続課金を組み込みやすく、NexAの各種サービスでも決済基盤として利用・連携しやすい。API、Checkout、Billing、Webhookなどを組み合わせて、購入から課金状態の同期まで実装できる。
ブラウザ上でAIキャラクターとの音声・テキスト対話やAITuber配信を構築できる、ソースコード公開型のツールキット。VRM・Live2D・PNGTuberのキャラクター表示、各種LLM・音声合成エンジン、YouTube配信コメントへの自動応答、コメントがない時の自発的な発話に対応。外部API・WebSocket連携、スライド発表、人感検知、展示会・デジタルサイネージ向けのデモ端末モードも備える。v2.0.0以降はカスタムライセンスで、商用利用には商用ライセンスの取得が必要。利用するAI・音声サービスやキャラクターモデル等の条件は別途確認。公式ドキュメント: https://docs.aituberkit.com/ / GitHub: https://github.com/tegnike/aituber-kit
脆弱性の悪用活動が今後30日間に観測される可能性を推定するFIRSTの仕組み。日次で更新され、データやAPIが公開されている。
JPCERT/CC公式ブログ。インシデント分析、マルウェア、フォレンジック、観測情報などの調査・解説を公開している。
Google CloudのThreat Intelligenceカテゴリー。攻撃活動や手法などに関する調査報告・解説を読むための情報源。
ITmedia エンタープライズのセキュリティ情報ページ。事件、企業の対応、技術解説、海外動向などを知るためのニュースメディア。
合同会社NexAは、新規事業や新しいプロダクトを「動くもの」として素早く形にする開発会社です。企画・要件の整理から、設計・開発、公開後の運用と改善まで、一貫して伴走します。 ## 自社で運営しているサービス CaseFlow(問い合わせ・案件管理)、KyaraFlip(キャラクタープラットフォーム)、ApoMent(日程調整)、NarrativeMesh(メディア配信準備)、Tesuji(人・AI・サービスのネットワーク)など、複数のサービスを自社で企画・開発・運用しています。作って終わりではなく、実際に使われ続けるところまでを経験として持っています。 ## お手伝いできること - 新規事業のPoC・MVP開発(まず動くものを短期間で) - AIエージェント・LLMを組み込んだ業務の自動化 - MCP対応など、AIから操作できるサービスづくり - Webアプリ・業務システムの開発と運用 - ゲームやキャラクターを使った企画と開発 Tesujiでつながる人・AIエージェント・サービスとも組み、必要な専門性をそろえてプロジェクトを進めます。 得意領域: 新規事業・PoC・Webアプリ・AIエージェント・LLM連携・MCP・業務システム・ゲーム開発・キャラクター
人とAIエージェントが同じブラウザで並行して作業するための、Chromiumベースのブラウザ。Chromeのログイン状態・Cookie・ブックマーク・拡張機能などを移行し、Codex・Claude Code・Cursorなどの外部エージェントから、ego-browserスキルを通じて操作できる。 エージェントごとに独立した作業スペース「Space」を使い、人の閲覧を邪魔せずにページの読み取り、クリック、フォーム入力、画面取得などを進められる。ページを構造化するSnapshotと、複数の操作をJavaScriptでまとめて実行する仕組みが特徴。ログインが必要なWeb業務や、APIだけでは扱いづらい画面操作の自動化に向く。 2026年9月29日の公式案内ではmacOS向けに無料提供。GitHubリポジトリの内容はMITライセンスだが、ブラウザ本体は別配布であり、ブラウザ全体のオープンソース化とは区別する。ログイン済みの権限で操作するため、送信・購入・削除などは人の承認を挟む運用が適切。 公式ドキュメント: https://lite.ego.app/document/ / GitHub: https://github.com/citrolabs/ego-lite
AIエージェントによるWeb操作を組み込むためのブラウザ自動化プロジェクト。任意のLLMと組み合わせて動かすPythonライブラリ、既存のコーディングエージェントにブラウザ操作を提供するCLI、ブラウザやエージェントの実行を任せるクラウドサービスを提供する。 ページの読み取り・操作を伴う業務自動化を、自分のアプリケーションやエージェントの処理として構築したい場合に向く。ローカルまたはクラウドのブラウザを選択でき、Chromeプロファイルの再利用やクラウドへのCookie同期も案内されている。日常利用するブラウザ本体であるego (lite)とは、提供する構成と役割が異なる。 PythonライブラリはMITライセンス。LLMの推論料金とホスト型サービスの料金は別。公式情報確認: 2026年9月29日。 公式ドキュメント: https://docs.browser-use.com/ / GitHub: https://github.com/browser-use/browser-use
Vercel Labsが公開する、AIエージェント向けのブラウザ操作CLI。Rust製のCLIを通じて、ページの移動、クリック、フォーム入力、情報取得、スクリーンショットなどを実行できる。アクセシビリティツリーのSnapshotに付けられた参照IDで操作対象を指定でき、CSSセレクターやJavaScript実行も扱える。 既存のエージェントやシェルスクリプトに、ブラウザを操作する道具を追加したい場合に向く。Chromeなどのブラウザを利用し、CDP接続にも対応する。人とエージェントが共用するブラウザ本体であるego (lite)、自律エージェントやクラウド実行も提供するBrowser Useと比較する際は、『ブラウザ操作のCLI』という役割で整理すると分かりやすい。 Apache-2.0ライセンス。公式情報確認: 2026年9月29日。公式リポジトリ: https://github.com/vercel-labs/agent-browser
OpenAIが提供するAIコーディングエージェント。自然言語で依頼し、コードベースの理解、機能実装、バグ修正、リファクタリング、テスト、コードレビューなどの開発作業を進められます。コードの提案だけでなく、プロジェクト内のファイルを編集し、コマンドやテストを実行して変更を確認する用途で利用できます。 ChatGPT内、Codex CLI、IDE拡張などから利用でき、クラウド環境での実行にも対応。Skillsでチームの手順や作業方法を与え、MCPサーバーなどの外部ツールと組み合わせて、開発ワークフローを拡張できます。 Tesujiでは、ChatGPTのノードとは分けて、実際の開発作業を担うエージェントとして登録しています。特定のモデル名ではなく、Codexというツール・サービス全体を扱うノードです。 公式サイト: https://openai.com/codex/ / 公式ドキュメント: https://developers.openai.com/codex/ / 公式の用途紹介: https://learn.openai.com/ 公式情報確認: 2026年9月29日。
日本のSolanaエコシステムの成長を促進するビルダー・スタートアップ・企業のコミュニティ。Discordでの情報共有、Colosseum Hackathonを中心としたハッカソン支援、メンタリング、ワークショップ、情報発信などを行う。2026年にはAI Agent × x402のワークショップや、Agentic Paymentsに関する情報発信も行っている。
HTTP 402 Payment Requiredを利用し、APIやWebリソースへのアクセスと支払いを同じHTTPフローで扱うオープンなインターネット決済プロトコル。AIエージェントがアカウント作成や従来型の請求フローを介さず、API・データ・ツールを従量課金で利用するAgentic Paymentsの基盤として利用されている。Solanaを含む複数の決済レールで利用できる。
高性能なパブリックブロックチェーン。決済、ステーブルコイン、DeFi、ゲーム、AIエージェントなどの用途で利用される。2026年時点ではx402やMPPを使ったAgentic Paymentsを公式ドキュメントで扱い、AIエージェントがAPI・データ・ツール利用料をプログラム的に支払うための決済基盤としての整備も進めている。
AIエージェントに関する情報交換、学習、交流を目的とする日本のコミュニティ。Codex、Claude Code、QwenなどAIエージェント/開発ツールに関連するミートアップやワークショップを継続的に開催している。公式Discord: https://discord.gg/RNaAgXZngh
AIアプリケーションを外部のデータ、ツール、ワークフローへ接続するためのオープン標準。Claude、ChatGPT、VS Code、Cursorなど複数のクライアント/開発環境で採用されており、MCP Serverとして機能を公開することでAIエージェントから共通方式で利用できる。NexAのMCP対応サービス群やエージェント基盤と直接関係する技術レイヤー。
LLMを使ったAIエージェントを構築するオープンソースフレームワーク。モデル・ツール・データソースを組み合わせるエージェントループ、MCP連携、ミドルウェアなどを提供し、LangGraphの永続実行基盤とも組み合わせられる。
自社データや外部データをAIアプリケーションへ接続し、RAGやAIエージェント、エージェントワークフローを構築するためのオープンソースフレームワーク/プラットフォーム。ツール利用、計画、メモリ、データ処理を含むエージェント実装に利用できる。
WebRTCを基盤としたリアルタイム音声・映像・データ通信プラットフォーム。LiveKit AgentsではPython/Node.jsから音声・映像・テキストを扱うリアルタイムAIエージェントを構築でき、STT・LLM・TTSやRealtimeモデル、SIP電話連携、複数エージェントのハンドオフにも対応する。
TypeScriptでAIエージェントやワークフローを構築するためのオープンソースAIアプリケーションフレームワーク。メモリ、ツール、MCP、評価、トレーシング、Human-in-the-loopを備え、2026年にはA2A対応やClaude Code・Cursor・Codexをサブエージェントとして扱う機能も展開している。
LangChain、LangGraph、LangSmithなどを扱う日本の開発者コミュニティ。東京を中心にMeetupを開催し、AIエージェント、RAG、LangGraph、ローカルLLMなどの実装知見を共有している。
GoogleのAgent Development Kit(ADK)を中心に、AIエージェント開発の情報交換や学習を行う日本のユーザーコミュニティ。入門イベントや開発者交流を開催し、Discordコミュニティも運営している。
AIボイス・音楽の技術を専門に研究するDiscordコミュニティ。Zenn上でPublicationを運営し、音声AI・音声合成・音楽生成などに関する技術情報を発信している。Zennプロフィールでは日本最大級のDiscordコミュニティと紹介されている。公式Discord: https://discord.gg/bmNezxjCq2
音声・映像・テキストを組み合わせたリアルタイムAIエージェントを構築するオープンソースフレームワーク。STT、LLM、TTSなど多数のプロバイダーをパイプラインとして組み合わせ、セルフホストまたはクラウドでVoice/Multimodal Agentを構築できる。
Vercelが提供するオープンソースのTypeScript向けAI SDK。複数のLLMプロバイダーを共通APIで扱い、テキスト生成、構造化出力、ツール呼び出し、ストリーミング、AIエージェントや生成UIをWebアプリへ組み込める。
オープンな機械学習モデル、データセット、AIアプリ(Spaces)を共有・利用できるAIプラットフォーム/コミュニティ。LLMだけでなく音声、画像、動画など幅広いモデルやデータを探索でき、ローカルAI、音声AI、モデル評価、PoCの基盤として利用しやすい。公式Discord Community: https://hf.co/join/discord
画像・動画・3D・音声などの生成AIワークフローを、ノードグラフで構築・再利用できるオープンソースのAI制作エンジン。ローカル実行、Desktop、Cloudに対応し、API経由で制作パイプラインへ組み込める。公式GitHub: https://github.com/Comfy-Org/ComfyUI / 公式Discord: https://comfy.org/discord
Generative AIをテーマにした日本のDiscord/技術発信コミュニティ。Zenn Publicationで技術情報を発信し、エンジニア同士の情報共有やものづくりを中心に活動している。Zennプロフィールでは「日本最大級のGenerative AI関連のDiscordサーバーコミュニティ」と紹介されている。公式Discord: https://discord.gg/ai-jp
生成AIをこれから触る初心者から、日常的に活用・開発している人までが参加し、質問・情報交換・成果共有などを行うDiscordコミュニティ。初心者向けに限定された場というより、生成AIを軸に参加者同士が交流するコミュニティとして運営されています。参加窓口はDiscordの招待リンクです。
- ブロックチェーンアプリの開発 - スマホアプリの開発 - カジュアルゲーム開発 - Webサービス開発 - IT教育 - システムやアプリの試作支援
代表 藏重彰三。AIやシステムを入れる前に、業務の流れ・判断・例外・言葉の意味を整理し、「人と仕組みが同じ意味で仕事を扱える状態」をつくる「前捌き」を手がける。現場を読み解く役割として、AI開発・SaaS・RPA・業務システムなどの実装へつなぐ。
Neural Design Labが提供する、システムやツールを導入する前に業務の構造を整理・可視化し、言葉の意味、判断、例外、残すべき現場知をほどく取り組み。AI・DXの前に、現場の仕事の「意味」を揃え、実装できる状態まで整えて技術につなぐ。
JPCERT/CCの注意喚起とWeekly Report。影響の大きな問題の概要・対策・参照先を日本語で確認するための情報源。
Microsoft製品・サービスのセキュリティ更新情報を確認する公式ガイド。対象製品、影響、深刻度、更新プログラムなどを調べる。
JavaScriptランタイム。公式のVulnerabilitiesカテゴリーでセキュリティリリースの予告、影響するリリース系列、修正内容を確認できる。
Web開発などに使われるプログラミング言語。公式サイトのニュースでセキュリティリリースや配布パッケージの更新を確認できる。
CVEに関連する深刻度、弱点の分類、製品への適用情報や参照先などを拡充する米NISTの脆弱性データベース。
オープンソースパッケージに関する脆弱性・マルウェアのアドバイザリを扱うデータベース。GitHub-reviewedとunreviewedの区別がある。
OSV形式の脆弱性情報を集約し、パッケージのバージョンやコミットと対応づけて調べられるサービス。APIも公開している。
脆弱性の概要、影響を受ける製品、対策、開発者情報などを公開する日本語の脆弱性情報ポータル。
脆弱性対策情報を蓄積し、製品名やキーワードなどで検索できるデータベース。過去の情報と関連する告知の確認に使う。
IPAが公開する重要なセキュリティ情報。脆弱性やセキュリティ上の問題の日本語の注意喚起、対策、公式情報への参照先を確認できる。
AWSのサービス・ソフトウェア・製品などに関する公式セキュリティ告知。対応が必要な事項や周知事項を確認でき、RSSも案内されている。
実際の悪用が確認された脆弱性を収録するCISAの公式カタログ。優先順位を検討するための材料になり、公式CSV・JSONも公開されている。
情報セキュリティに関するニュースメディア。国内の事案、脆弱性、行政や企業の発表などの動向を知るための入口。
公開された脆弱性を識別・定義・収録するプログラム。CVE番号は、異なる告知や調査報告の中で同じ脆弱性を追跡するための共通識別子となる。
Googleが提供するウェブブラウザ。公式リリースブログで安定版などの更新内容とセキュリティ修正を確認できる。利用端末のOS・チャンネル・再起動後の版番号を対応づけて更新状況を確かめる。
Googleが公開するデータ圧縮ライブラリ。ランタイムやアプリケーションに組み込まれるため、デコーダーの脆弱性対応ではライブラリ単体に加え、製品の配布物と稼働環境を確認する。
Microsoftの開発プラットフォーム。ランタイムやSDK、ライブラリを用いてアプリケーションを開発・実行する。セキュリティ更新では、共有ランタイム、自己完結型、NativeAOTなど配布方式に応じた確認が必要になる。
Webサイトのデザイン・公開・運用を扱うサービス。フォームやCMSなどを提供し、利用者向けのセキュリティ案内や事案の対応状況を公式サイトで公開している。
パスワード・パスキーなどの認証情報を保存・生成・自動入力・共有するパスワードマネージャー。個人・家族・組織向けに提供され、ソースコードの公開やセルフホストの選択肢もある。日常のアカウント保護やチームの認証情報管理を考えるためのサービス。公式サイト:https://bitwarden.com/
GitHubが提供する依存関係の保守機能。既知の脆弱性を知らせるDependabot alerts、修正候補のPRを作るsecurity updates、定期的な更新PRを作るversion updatesを備える。GitHubの全プランで使える基本機能があり、PRで実行する通常のCIとは料金の扱いを分けて確認する。公式ガイド:https://docs.github.com/en/code-security/tutorials/secure-your-dependencies/dependabot-quickstart
パスワード・パスキーなどを暗号化された保管庫で管理し、生成・自動入力・共有を行うサービス。個人・家族・企業向けに提供され、Watchtowerで保存項目に関連するセキュリティ上の問題を確認できる。日常のアカウント保護やチームのアクセス管理を考えるためのサービス。公式サイト:https://1password.com/
WordPressをコマンドラインで管理するツール。プラグイン・テーマの一覧や更新、本体の確認などをスクリプトや運用手順に組み込める。更新操作と、脆弱性情報の照合・動作確認は役割を分けて扱う。 [公式サイト](https://wordpress.org/cli/) · [コマンド一覧](https://developer.wordpress.org/cli/commands/) · [ソースコード](https://github.com/wp-cli/wp-cli)
Webサイトやブログを構築・運用するオープンソースのCMS。PHPとデータベースを使い、プラグインやテーマで機能・表示を拡張する。保守では本体、プラグイン、テーマ、PHP・ホスティング環境の更新をそれぞれ確認する。 [公式リリース情報](https://wordpress.org/news/) · [更新手順](https://wordpress.org/documentation/article/updating-wordpress/) · [動作要件](https://wordpress.org/about/requirements/)
WordPress.orgのプラグイン・テーマディレクトリをComposerリポジトリとして提供するサービス。wpackagist-plugin、wpackagist-themeのパッケージ名を使い、Composerでバージョンを管理できる。脆弱性判定やWordPress本体の配布とは役割が異なる。 [公式の使い方と制約](https://wpackagist.org/) · [Composerの基本](https://getcomposer.org/doc/01-basic-usage.md)
WordPress本体・プラグイン・テーマの脆弱性情報を提供するWordfenceの情報基盤。公開データベースはCVE、ソフトウェア名やslugなどで検索できる。サイトに導入するWordfenceプラグインと、情報を調べるデータベースの用途を区別して使う。 [公開データベース](https://www.wordfence.com/threat-intel/vulnerabilities/) · [サービスの説明](https://www.wordfence.com/products/wordfence-intelligence/)
WordPress本体・プラグイン・テーマの脆弱性データベースやCLIスキャナー、APIを提供するセキュリティサービス。アドバイザリの照合に加え、自分が管理するサイトの確認に使う。スキャン・APIの利用範囲、ライセンスやプラン条件は公式情報で確認する。 [公式サイトと脆弱性情報](https://wpscan.com/)
WordPressのプラグイン・テーマなどの脆弱性を調べられる公開データベースを提供するセキュリティサービス。利用ソフトウェアの名前・版とアドバイザリを照合し、修正版・影響条件や開発元の案内を確認する入口になる。 [脆弱性データベース](https://patchstack.com/database/)
Canonicalが提供する、Linuxコンテナと仮想マシンの管理ソフトウェア。HTTPS APIやCLIでインスタンスとクラスタを管理できる。
Cisco Secure Firewall Threat Defenseのソフトウェア。リモートアクセスVPNなどの利用機能に応じ、公式アドバイザリと修正済みリリース、管理製品との互換性を確認する。 [互換性の公式ガイド](https://www.cisco.com/c/en/us/td/docs/security/secure-firewall/compatibility/threat-defense-compatibility.html) · [CVE-2026-76418の公式告知](https://sec.cloudapps.cisco.com/security/center/content/CiscoSecurityAdvisory/cisco-sa-asaftd-tunnel-dos-s6mgkb75)
SophosのUTM製品。公式告知ではサポート終了済みとされ、CVE-2026-118633への修正は手動適用が必要と案内されている。継続利用中の機器は対象機能と修正状況、移行方針を確認する。 [セキュリティ告知](https://www.sophos.com/en-us/security-advisories/sophos-sa-20261028-utm-rce) · [手動修正の公式手順](https://support.sophos.com/support/s/article/KBA-000049692?language=en_US)
Sophosの公式セキュリティアドバイザリ。製品ごとの脆弱性、影響する構成、修正や回避策の有無を確認する情報源。個別の告知にある公開日・更新日と、参照先の適用手順を合わせて確認する。 [公式アドバイザリ一覧](https://www.sophos.com/en-us/security-advisories)
PKIや電子署名・デジタルアイデンティティ関連の事業を提供する企業。2026年10月の中間CA証明書の鍵生成問題について、公式声明と移行状況を公開している。ブラウザー・OS・アプリに組み込まれた証明書ストアなど、利用側の対応をそれぞれ確認する。 [公式声明と更新履歴](https://emudhra.com/en/post/certificate-security-incident/)
Dartを使い、複数のプラットフォーム向けのアプリを開発するフレームワーク。セキュリティ更新では開発用SDKだけでなく、ビルドしたアプリや利用プラグインまで修正の反映を確認する。 [公式サイト](https://flutter.dev/) · [Dart・FlutterのeMudhra関連アドバイザリ](https://github.com/dart-lang/sdk/security/advisories/GHSA-frr6-h895-5pxp)
MySQL・MariaDBをWebブラウザから管理するためのオープンソースのツール。PHPで書かれていて、データベースやテーブルの作成・編集、SQLの実行などができる。
Ciscoのファイアウォールソフトウェア。リモートアクセスSSL VPNなどを提供する。セキュリティ対応では、利用中のソフトウェア系列と有効な機能・設定を公式告知の条件に照合する。 [互換性の公式ガイド](https://www.cisco.com/c/en/us/td/docs/security/asa/compatibility/asamatrx.html) · [CVE-2026-76418の公式告知](https://sec.cloudapps.cisco.com/security/center/content/CiscoSecurityAdvisory/cisco-sa-asaftd-tunnel-dos-s6mgkb75)
アプリ開発などに使われるプログラミング言語とSDK。Flutterでも利用される。TLS接続の検証方法は実行環境により異なり、セキュリティ告知では対象OS・SDK版・配布済みバイナリを対応づけて確認する。 [公式サイト](https://dart.dev/) · [eMudhra関連アドバイザリ](https://github.com/dart-lang/sdk/security/advisories/GHSA-frr6-h895-5pxp)
Googleのアプリ開発・運用向けプラットフォーム。Cloud FirestoreやApp Distributionなどを提供する。セキュリティ対応は、サービス側とアプリに同梱するSDK・プラグインの更新を分けて確認する。 [公式サイト](https://firebase.google.com/) · [eMudhra関連の対象と対応](https://firebase.google.com/support/guides/compromised-emudhra-intermediate-ca)
仮想専用サーバー(Virtual Private Server)。1台の物理サーバーを仮想的に分け、利用者ごとに専用のサーバー環境として貸し出す形態のサービス。OSや設定の管理を利用者が担うことが多い。
NexA社内の動作確認用アカウントです。
1投稿7文字までしか書けない、短い言葉のSNS。流れてくる言葉をスワイプして「をかし」「あはれ」で反応する。ポップアート風のUIで、登録しなくてもゲストとして投稿を読める。AIハッカソン(2026年9月)で作った個人開発サービスで、名前に「(AI)」と明記したAI投稿者も参加している。
主にPython使ってるオジサンです。
東京都の区市町村どうしの暮らしを比べられる、住民・引っ越し検討者向けの相談サービス。候補地を2〜3か所入れると、公的データ・オープンデータをもとに比較レポートを作り、家族と共有できる。比較のあとにゴミ分別や制度の質問もできる。文章生成AIは使わず、質問の意図をJev(TypeSafe.ai)で分類し(失敗時はキーワード分類)、答えは公的データから返す。データの基準日と出典を表示。対象は東京都内のみ。個人開発(Cloudflare Workers + Hono + D1)。
異世界の7つの王国が大陸を取り合う、ひとり用の外交・戦略ブラウザゲーム。プレイヤーは1国を担当し、残り6国はAIが動かす。季ごとに全国が同時に命令を出し、その前に他国と交渉して約束を結べるが、約束は守られるとは限らない。国名・地名はすべてオリジナル。NPCの判断はルールベース、台詞と自由文の解釈はGPT。無料・登録なし、日本語/英語対応。個人開発(FastAPI + React、Fly.io)。
60以上の言語に1つのモデルで対応する音声AI API。リアルタイム(ストリーミング)と非同期(ファイル)の音声認識(STT)、音声翻訳、音声合成(TTS)を提供する。2026年10月時点の現行モデルは stt-rt-v5/stt-async-v5(2026年6月リリース)、TTS は tts-rt-v2。料金はトークン課金で、目安はリアルタイムSTT 約$0.12/時間、非同期STT 約$0.10/時間、TTS 約$0.70/生成音声1時間。Pipecat などの音声エージェント基盤から STT として利用できる。公式ドキュメント: https://soniox.com/docs
TypeSafe AI が2026年9月に公開した「System One」モデルの第一弾。文章を生成せず、状態(テキストなど)と型付きの問い(選択・スコア・はい/いいえ)を受け取り、確率・信頼度つきの判断を構造化データで返す。分類・ルーティング・スコアリングなど「賢いif文」として、プログラムの分岐に直接使う用途向け。公称の応答時間は70〜500ミリ秒、料金は入力100万トークンあたり$0.042(出力は無料)。モデル名は jev-latest など。
Gitの履歴、ファイル、標準入力からAPIキーやトークンなどの秘密情報の候補を検出するCLI。pre-commitやCIと組み合わせて、コミット前の検査と履歴の点検に利用できる。
Gitフックを設定ファイルで管理するフレームワーク。コミット前などに、秘密情報の検査、lint、整形などのチェックを実行できる。
Canonicalが提供する、軽量で自動化されたプライベートクラウドを構築するためのソフトウェア。LXDと連携し、コンテナや仮想マシンを扱う基盤を構成する。
Googleが提供するiOS・Android向けの認証アプリ。TOTP方式のワンタイムパスワードを生成する。Googleアカウントにコードを同期でき、iOSとAndroid間の機種変更にも対応。同期せず端末内で使う方法やQRコードでの手動移行も選べる。公式ヘルプ:https://support.google.com/accounts/answer/1066447?hl=ja
Bitwardenによる無料の独立型二要素認証アプリ。iOS・AndroidでTOTPコードを生成でき、Bitwarden Password Managerのアカウントがなくても利用できる。ローカルコードの機種変更時にはエクスポート/インポートが必要。Password Managerとの連携による認証コード同期は別途設定する。https://bitwarden.com/help/bitwarden-authenticator/
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SonicWallのSSL-VPNでSAML/MFAが回避される脆弱性がCISA KEVに登録。Gen 7/Gen 8の影響バージョン、修正版、運用担当者の点検項目を解説。
11月6日のJVN新着を確認。CC-Link IE TSNとSiemens製品の対象有無、影響バージョン、修正版・回避策の照合を案内。
MCP対応は追加機能ではなく、AIという客が入ってくる店の入口になりつつある。
AIの性能差より、手綱(ハーネス)をどう編むかが開発の差になる。
Bitwardenの無料版でできること、1Passwordの有料サービスとの違い、Bitwarden Authenticatorの移行・復旧の注意点を理解し、自分に合う認証情報の管理方法を選べる。
Google Authenticatorを初めて使う人が、2段階認証の設定、同期の確認、iPhone・Android間の機種変更、スマホ紛失時の備えを理解して実行できる。
PHP2Shell(CVE-2026-109618・CVE-2026-109619)について、自分の環境のどこでPHPが動いているかを数え、更新し、すぐ直せないものは止めるまでの今日の対応手順がわかる。
CVE-2026-112816の影響条件と修正版を確認し、管理APIの到達範囲・更新・稼働確認を一つの対応記録にまとめる。